愛知学院大学様 情報端末を用いた英作文教育プログラムを作りたい

  • ご相談元
  • 愛知学院大学 教養部 佐々木真教授

  • ご相談内容
  • アップル社のスマートフォンであるiPhoneやiPod Touch、新しく販売されたiPadなどの情報端末を用いた英作文教育プログラムを構築したい。

    このプログラムの理論的枠組みとして、佐々木先生が研究されている選択体系機能言語学を用いる。

  • ご提案内容
  • 産学協同プロジェクトとして、新規開発を行いたい。佐々木先生の持っていらっしゃるプログラムの構想・アイデアをご提供いただければ、当社は研究開発のリソース(必要資金や機材・技術者など)は用意させていただく。

  • 進捗
  • 2010年4月に産学協同プロジェクト契約を締結 (愛知学院大学と名古屋教育ソリューションズの両社間)

  • 受注後の取り組み

2010年4月~2012年3月までの2年間を研究期間として、プログラムの理論的枠組みは【選択体系機能言語学】を用いながら、ジャンルとジャンル構造に密接する語彙文法パターンの育成、ならびにその評価システムを開発中。

2010年5月末に発売される予定のiPadも手配済み。

本産学協同プロジェクトのプレスリリースはこちら

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